サステナプラザながさき

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出前講座「エコバック工作」を開催しました

サステなっちゃん

  • 環境ビンゴで家庭にある電化製品を通じて節電の取組と温暖化との関連を考える。新聞紙を利用してバックを作る。
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  • 室内で座卓を利用し、密を避けるため2部屋を利用した。講師は両部屋の中央部で講座を行いました。
  • 環境ビンゴと称して、9マスの中に自宅で電気を使うものを記入してもらい、実施者が電化製品の種類を読み上げ、2個揃うと リーチで手を上げてもらい3つそろいでビンゴとしてゲームを行いました。
  • 低学年は文字がうまく書けない。ヒントをだしてイメージを作り、マスを埋めることができるようにしました。
  • 出てきた家電品は電気を使い、電気はどのようにしてつくるか質問、太陽光、風力などの答えが返ってきました。
  • 火力発電では二酸化炭素がでて、地球温暖化が進むことを話した。また、節電の大切さに触れました。
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  • 日時:令和4年6月18日(土)10:15~11:30
  • 主催:放課後デイサービス キッズ虹
  • 講師:長崎市地球温暖化防止活動推進員 蒔田明弘
  • 参加:10人(小学生)
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