サステナプラザながさき

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市民連携フォーラム~次世代との対話~を開催しました

サステなっちゃん

  • 長崎市では令和3年3月17日に、「ゼロカーボンシティ長崎」の宣言が行われました。今後、脱炭素化に向けて対策を着実に進め、また加速していく必要があります。
  • そのための取り組みの一環として、サステナプラザながさき(長崎市地球温暖化防止活動推進センター)主催で、これからの長崎を担う次世代の若者たちのこの問題に対する関心を高め、彼らの主体的な意見を集約し、多くの方と意見交換する機会として「市民連携フォーラム」を開催しました。
 
  • 日時:令和3年11月14日(日曜日) 10時 ~ 12時
  • 場所:長崎市議会議場
  • 参加人数:69名(中学生 11人、高校生 9人、大学生 10人、教員1名、市議会議員8名、長崎市長、長崎市職員6名、市民団体等20名、サステナプラザながさきスタッフ3名)
 
  • 内容
  • 1 サステナプラザながさきセンター長挨拶
  • 2 市民連携フォーラム趣旨説明
  • 3 参加議員、市長自己紹介
  • 4 次世代ステークホルダー会議での議論結果発表
  • 5 参加議員、市長からの感想(意見交換)
  • 6 まとめのあいさつ
  • ~ 閉会 ~

  • 次世代ステークホルダーとは

    これからの長崎を担う次世代の若者たちのこと。サステナプラザながさきからの呼びかけに応えて、約30名の大学生及び中高生が集まり、5回にわたる「次世代ステークホルダーの集まり」を持って議論しました。
                 

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