サステナプラザながさき

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探究活動で新潟県立糸魚川高等学校の生徒さんが来館されました!

サステなっちゃん

  • 新潟県立糸魚川高校2学年では、総合的な探究の時間で『「糸魚川市を持続可能な街にするために必要なこと」を提言する』を目標に、5分野24班に分かれての探究活動を行っています。
  •  長崎市内修学旅行における総合的な探究の時間として「長崎市でのSDGsのとりくみについて」の学習活動として事業所訪問を受け入れました。
  • 事前に質問をお聞きして、当日はパワーポイントを利用しながら解説、回答をいたしました。30分程度と短い時間でしたが、県外の高校生と交流が持てました。
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  • 日時:令和4年9月28日(水) 9:30~10:00
  • 人数:24名(高校2年生23名、教員1名)
  • 講師:サステナプラザながさき センター長 蒲原新一
  • <探究の分野>
  • ①医療福祉、②エネルギーと環境、 ③少子高齢化、④差別問題、 ⑤地域振興(イベント・食)
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  • < 探究テーマ>
  • 「雪冷熱エネルギーの利用」、「公共施設の節電」、「糸魚川市のごみの現状から自分たちにできること」、「リユースについて」、「フードロスについて」
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  • < 質問内容
  • 長崎の状況について簡単に御説明いただき、以下の質問にもお答えください。
  • 長崎ではメインの発電は何ですか。
  • 電気代を節約するために市として行っていることは何ですか。
  • 長崎県独自の発電方法はありますか。
  • 予算をどのくらい計上されていますか。
  • 現在電力量は足りていますか。
  • 地球温暖化という問題をどのように捉えていますか。
  • 地球温暖化防止対策として普段から行っていることはありますか。
  • リユース自動車とはどのような活動ですか。
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