サステナプラザながさき

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おすすめのエコの本

地球が危ない!プラスチックごみ
③みんなで減らそう!プラスチック

幸運社/編  高田秀重 WWFジャパン/協力

増え続けるプラスチックごみは地球温暖化を招き今や危機的な状況を迎えています。どうすれば自然を破壊しないで減らすことが出来るのか。ごみに埋もれてしまわない為のさまざま取り組みを紹介しながら自分たち一人一人が今からできることは何かを考えます。

地球が危ない!プラスチックごみ
②日本中にあふれるプラスチック

幸運社/編  高田秀重 WWFジャパン/協力

使いやすくて便利なプラスチックは急激に増え続けています。それによって私たちの暮らしはどう変わったのか、分かりやすく伝えるとともに、ごみになったプラスチックをどうしていけばよいのかを、今までの日本の取り組みや現状を紹介しながら考えます。

今日からなくそう!食品ロス~わたしたちにできること~
②本当は食べ物が足りない国・日本

上村脇子 監修
汐文社

「日本は食べ物が豊かな国だ」と思っている人が多くいますが、実はほとんどを外国からの輸入に頼っているのが現実です。コロナや気候変動などの理由によって輸入がストップしてしまったら、たちまち食糧不足に陥ってしまいます。日本の現状を知り身近なところから変えていきましょう。

今日からなくそう!食品ロス~わたしたちにできること~
①食べられるのに捨てちゃうの?

上村脇子 監修
汐文社

「私は食べ物を捨てたりしないから、あまり関係ない」もしかしたらそう思っているかもしれませんね。コロナウィルスで私たちの生活は一変し、将来、「食べ物がある」ことが当たり前でなくなるかもしれません。まだ食べられるのに捨てられてしまっている現状を考えます。

「ごみについて調べよう(1)Reduse・リデュース ごみを出さない・減らす」
岡山朋子 監修 
あかね書房

ごみをできるだけ出さない、できるだけへらすことに気を配って生活することで、資源も環境も守られることを知ろう。

「ごみについて調べよう(2)Reuse・リユース くりかえし使う」
岡山朋子 監修
あかね書房

ごみの中には、あらったりすれば、また使えるものがある。くりかえし使うことで、どんなよいことがあるのか知ろう。

「ごみについて調べよう(3)Recycle・リサイクル 資源として再利用する」
岡山朋子 監修
あかね書房

新聞紙やアルミ缶ペットボトルなどは、資源ごみとして分別して出すと、資源として再利用できることを知ろう。

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